2017年6月29日木曜日

VivadoでIPを作るのが…

1:一度、素プロジェクトでRTL作って
2:ビヘイビアSIMが通ったら、IPパッケージャー起動してRTLをコピー、AXI仕様にして
3:ブロックデザインで組み込んでタイミング検証して
4:SlackがMetしなければ1へ戻り
を繰り返してる。 すげー面倒。 
もっと楽にやる方法はないものか。

XilinxのチュートリアルにIPを作るのがあるけど、
もともと完成してるRTLをそのままAXI仕様にするだけの簡単なお仕事なので、
タイミングがシビアな回路の組み立てチュートリアルみたいなのが欲しい。

などとぼやいてみたり。

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